職場の人の呼び方は「さん」で統一した方が良い理由

職場の人の呼び方は「さん」で統一した方が良い理由

今回は職場での同僚や先輩・後輩の呼び方は「さん」で統一した方が良いという持論を解説できればと思います。

「ビジネスの場では当たり前でしょ?」と思われる方も多いかもしれませんが、これまで社長に向かって「○○くん」と呼んで仕事をしていたことがあったり、大学の先生や学生と一緒に仕事をさせていただいたりなど、少し特殊な経験も踏まえてを解説していきます。

「社内の呼び方どうしよう」と悩んでいる方や「転職して新しい職場でいろんな上下関係がある」という方の参考になれば幸いです。

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使わないと損?送料無料に加えて割引もあるAmazon Prime会員

使わないと損?送料無料に加えて割引もあるAmazon Prime会員

今回は、我が家のQOL(Quality of Life)を圧倒的に高めてくれているAmazon Primeの会員特典について紹介できればと思います。

Amazon Primeの会員特典は日々数が増えていますが、その中でも今回はデジタルコンテンツ(映画や電子書籍など)ではなく通常の商品購入に関するものについてメリットの解説をします。(他の特典についても解説記事を追加していく予定です)

Amazon Primeは時間を買える系のサービスだと認識していますので、まだPrime会員でなく日々「時間がない」「忙しい」と感じている方の参考になれば幸いです。

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Vue.jsのURLで#(シャープ)を使う方法と使わない方法

Vue.jsのURLで#(シャープ)を使う方法と使わない方法

今回は、プログラミングに関する短めの記事になります。

先日紹介させてもらった赤ちゃんの離乳食メニューの予定作成・記録ができるアプリ「ベビーフードダイアリー」はVue.jsを使って開発をしています。

最近のVue.jsを使った場合URLに#が含まれない形がデフォルトだったのですが、自分が使ったリリース方法(AWS CloudFrontとS3を使って開発)では#が無いとうまく動作しなかったためその解決方法と逆に#を使う方法を解説します。

同じような環境で開発を行っている方の参考になれば幸いです。

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YouTube Premiumが生産性向上に役立つ理由

YouTube Premiumが生産性向上に役立つ理由

今回は、自分が毎日利用しているYouTube Premiumの魅力について解説します。

月額1,180円が必要になりますが、通常のYouTubeと違って生産性向上につながる圧倒的な便利機能を教授することができるので、メリットについて解説できればと思います。(個人的には1,180円以上の価値を感じています。)

「なんだかんだで毎日YouTubeを観る習慣がある方」、「作業用BGMを流しながら作業する方」、「料理のレシピを見ながらさっと料理したい方」など、エンジニアに関係なくおすすめできるサービスなので、参考になれば幸いです。

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赤ちゃんの離乳食メニュー記録アプリの紹介【ベビーフードダイアリー】

赤ちゃんの離乳食メニュー記録アプリの紹介【ベビーフードダイアリー】

今回は、赤ちゃんの離乳食メニューの予定作成・記録ができるアプリ「ベビーフードダイアリー」を開発しましたので、このアプリのご紹介です。

これから「赤ちゃんの離乳食が始まる」という方、「離乳食の計画でメモ帳が煩雑になっている」という方にご活用いただけたら幸いです。

ベビーフードダイアリーでは赤ちゃんの離乳食について、以下のようなことができます。

  • カレンダーで離乳食の予定を入力できる
  • 一日の主食・主菜・副菜などのバランスが分かる
  • 食べた離乳食のメモやアレルギー反応の有無を記録できる
  • アレルギーが出た離乳食を一覧で見れる

また、ベビーフードダイアリーはWebサイトのようになっていますが、スマートフォンのブラウザ(iOSはSafariのみ)で見るとメニューから「ホーム画面に追加」することができます。

ホーム画面に追加すると、ブラウザを立ち上げなくてもスマホアプリのように使うことができますので、ぜひご活用ください。

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CHERRY MX銀軸を選べておすすめのメカニカルキーボード【ProgresTouch】

CHERRY MX銀軸を選べておすすめのメカニカルキーボード【ProgresTouch】

今回は、キースイッチにCHERRY MXのSPEED SILVER(銀軸)が選べて比較的安価に買えるおすすめのメカニカルキーボード「ARCHISS ProgresTouch」の紹介をしたいと思います。

これまで、12種類以上のキーボードを利用してきて「有線のシンプルなメカニカルキーボードはこれがベスト・バイかな」というところに行き着いた感がありますので、その理由も含めて解説していきます。

キースイッチは銀軸を合わせて全6種類の軸から選べるので、お好みの打鍵感が見つかりやすいキーボードですね。

これから「メカニカルキーボードを購入しようとしている方」「メカニカルキーボードを初めて購入する方」の参考になれば幸いです。

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